
写真:禁樹なずな/CC BY-SA 3.0(Wikimedia Commons)
札幌の新琴似で、開拓の守り神として大切にされてきた神社です。明治20年(1887)に屯田兵が入植したのと同じ時に、天照皇大御神・豊受大神・神武天皇をお祀りしたのが始まりです。学問や安産の神さまとして親しまれています。JR学園都市線の新琴似駅から歩いて5分です。
基本情報
| 名称 | 新琴似神社 |
|---|---|
| 種類 | 神社 |
| 主祭神 | 天照皇大御神・豊受大神・神武天皇 |
| ご利益 | 厄除け・開運・合格・学業・安産商売繁盛を願ってお参りされる方もいます |
| 所在地 | 北海道札幌市北区新琴似8条3丁目1-6 |
| 公式サイト | shinkotonijinja.or.jp |
参拝時間・御朱印の受付などは公式サイトでご確認ください。