写真:ja:User:Sanjo/CC BY-SA 3.0(Wikimedia Commons)宇佐神宮
八幡大神
全国に4万社あまりある八幡さまの総本宮で、神亀2年に創建されました。深い緑の杜の中に、国宝の本殿が建ちます。皇室が伊勢の神宮につぐ第二の宗廟として大切にしてきた神社です。JR宇佐駅からバスで、「宇佐八幡バス停」下車です。
写真:ja:User:Sanjo/CC BY-SA 3.0(Wikimedia Commons)全国に4万社あまりある八幡さまの総本宮で、神亀2年に創建されました。深い緑の杜の中に、国宝の本殿が建ちます。皇室が伊勢の神宮につぐ第二の宗廟として大切にしてきた神社です。JR宇佐駅からバスで、「宇佐八幡バス停」下車です。
写真:Chi-saiwanko/CC BY-SA 3.0(Wikimedia Commons)大分市の中心にある、平安時代から続く古い神社です。貞観2年(860)に、奈良の春日大社の四所の大神をお迎えしたと伝わります。約八千坪の境内には大楠の並ぶ参道があり、都会の真ん中でも緑の中でゆっくりお参りできます。
写真:ChiefHira/CC BY-SA 3.0(Wikimedia Commons)大分市の二葉山のふもとにある、豊後一の宮の八幡さまです。天長4年(827年)に宇佐神宮から神さまをお迎えしたのが始まりと伝わります。参道の大楠は国指定天然記念物で、社殿には廻廊から履物を脱いで上がる珍しい参拝です。ゆっくり歩いて回りたい神社です。