写真:663highland/CC BY 2.5(Wikimedia Commons)金刀比羅宮
大物主神
「こんぴらさん」の愛称で親しまれ、海の守り神として知られる神社です。象頭山の東斜面にあり、785段の石段を登って御本宮に至ります。初めに大物主神をお祀りしたと伝わり、江戸時代には参拝が庶民の憧れの旅でした。歩きやすい靴でどうぞ。
写真:663highland/CC BY 2.5(Wikimedia Commons)「こんぴらさん」の愛称で親しまれ、海の守り神として知られる神社です。象頭山の東斜面にあり、785段の石段を登って御本宮に至ります。初めに大物主神をお祀りしたと伝わり、江戸時代には参拝が庶民の憧れの旅でした。歩きやすい靴でどうぞ。
写真:663highland/CC BY 2.5(Wikimedia Commons)弘法大師空海が生まれた地にある、四国八十八ヶ所霊場の75番札所です。唐から帰ったお大師さまが建立し、弘仁4年(813)に落慶しました。まっくらな中を進む戒壇めぐりでは、自分を見つめ直す時間が持てます。JR善通寺駅から歩いて約20分です。
写真:Saigen Jiro/CC BY-SA 3.0(Wikimedia Commons)讃岐國一宮として古くから大切にされてきた神社です。奥殿の床下に深い淵があり、龍が棲むと伝わるのが神秘的です。和銅2年(709)に社殿が創建されたと社記にあり、道の安全を守った猿田彦大神も祀られています。境内の東には袂井という湧き水もあります。