写真:掬茶/CC BY-SA 3.0(Wikimedia Commons)秋田諏訪宮
建御名方富命・八坂刀女命
水清き六郷の里にある、羽後國の總鎭守です。延暦21年(802)に信濃國から諏訪大神を迎えて創建されたと伝わり、諏訪大神は水の守護神として仰がれてきました。御神紋は梶の葉で、現在の本殿は享保8年(1723)の造営です。
写真:掬茶/CC BY-SA 3.0(Wikimedia Commons)水清き六郷の里にある、羽後國の總鎭守です。延暦21年(802)に信濃國から諏訪大神を迎えて創建されたと伝わり、諏訪大神は水の守護神として仰がれてきました。御神紋は梶の葉で、現在の本殿は享保8年(1723)の造営です。
写真:掬茶/CC BY-SA 4.0(Wikimedia Commons)秋田市の里宮と、標高1,170mの太平山山頂にある奥宮を持つ、「みよしさん」の愛称で親しまれる神社です。白鳳2年に役の行者が創建したと伝わり、勝利成功・事業繁栄の守護神として大切にされてきました。ここぞという勝負の前に訪ねたい神社です。
写真:らんで/CC BY-SA 4.0(Wikimedia Commons)なまはげの特異神事を行う、男鹿半島の真山の山頂に本殿がある神社です。武内宿禰が二柱の神様を祀ったのが始まりと伝わり、修験の霊場としても栄えました。2月のなまはげ柴灯祭も見どころです。男鹿半島あいのりタクシー「なまはげシャトル」が便利です。